ふるさと納税の仕組みと仕方や確定申告、おすすめ納税サイトとランキング

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投稿日:2017年12月22日 更新日:

ふるさと納税2017

2017年のふるさと納税はお済みですか?

2008年からはじまった「ふるさと納税」ですが、2015年にテレビに取り上げられ話題になり去年、一昨年と今では多くの人がふるさと納税を行っています。

実は私も2017年の去年、はじめてふるさと納税で寄附をしました!

ここでは、ふるさと納税はいつまでに行うのか?確定申告の方法は?などの仕組みや仕方、おすすめ納税サイトやランキングなどを解説します。

ふるさと納税 確定申告ガイドはこちら!
https://www.furusato-tax.jp/kakutei-shinkoku.html


【12/31まで!】ふるさと納税の仕組みとは?

ふるさと納税の疑問

いつも年末に話題になる「ふるさと納税」ですが実は、ふるさと納税の寄附は1年中行っていて、好きなときに行える事を知っていますか?

ではなぜ期限が12月31日までなのでしょうか?

それは、今年中に手続き(寄附)をしたふるさと納税分が、確定申告を行うことで翌年度分の住民税から減税され、さらに2017年度分の所得税から還付される仕組みとなっているためです。

ふるさと納税の確定申告は、2018年2月16日(金)~2018年3月15日(木)まで。ワンストップ特例制度を使わなかった人は期限までに申告書の作成が必要です。

詳しくは国税庁のサイト、確定申告特集に入力の仕方や作成の手引きが詳細に載っていますので一度確認しておくと安心です。

(国税庁)ふるさと納税をされた方へ(確定申告について)
https://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/tokushu/furusatonouzei.htm



ふるさと納税のメリットは?

1)自己負担は実質2,000円
2)基本、寄附金から2,000円引いた額が還付・控除される
3)好きな自治体を選べる(どこでもOK)
4)複数地域に寄付ができる(何ヶ所でもOK)
5)寄附をした自治体から「お礼の品」が貰える
6)ワンストップ特例制度を利用なら確定申告が不要!

カンタンに言うと、2000円の負担で自分で選んだ好きな商品がただで貰えさらに寄付金から2000円を引いた金額分が全て控除・還付として引いてもらえる!ということになります。

これはやらなきゃ損ですよね!

毎年払っている住民税が安くなったり、所得税が戻ってきたり、さらに好きな品物がもらえる!と嬉しいこと盛りだくさんです。

ですがその分、デメリットや注意点があるのでしっかり確認をしてみてください。

確定申告後、お金が戻ってくる仕組みを確認!
https://www.furusato-tax.jp/kakutei-shinkoku.html

ふるさと納税のデメリットは?

注意点

1)お金を先に支払う必要がある
2)還付より控除となる金額がほとんど
3)自治体によって、寄付の回数上限がある
4)5団体以上に寄付をすると、ワンストップ特例が使えない
5)お礼の品を受け取る際、再送をしてくれない事が多い
6)元々確定申告が必要なひとは、ワンストップ特例が使えない
7)寄付金には年収や家族構成などにより控除上限がある

などなど。

カンタンに言うと、先にお金を支払い、支払った分のお金が戻ってくるのではなく住民税からの控除(住民税が安くなる)という面がほとんどになります。

さらに、控除できるの上限が給与収入(年収)や家族構成などで決まっているので、控除上限以上に寄付をしてもはみ出た分はただの出費となってしまいます。

お礼の品がもらえるからと言って、闇雲にふるさと納税をしても損をする結果になります。

自分がふるさと納税できる限度額はしっかり把握しておく必要があります。

はじめての方必見!ふるさと納税とは?
https://www.furusato-tax.jp/about.html

ふるさと納税で失敗しないための知識とは?

失敗しないための知識

ふるさと納税を行う前に知っておくべきことは下記の通り。

1)控除の上限があるため、自己負担2000円で済む金額を計算しておく
2)詳細検索には源泉徴収表が必要なため、まだ無い場合は予測の計算が必要
3)先払い&ほぼ控除となるため、無理な金額は支払わない(生活を考える)
4)2017年分の期限は12月31日まで。自治体によって品薄になっていることも
5)ワンストップ特例制度を利用するなら、1月10日(必着)で書類送付が必須
6)マイナンバーカードまたは、番号通知カードが必要なので手元に用意しておく
7)自分は確定申告なのか?ワンストップ特例が使えるのか?を知っておく
8)ふるさと納税サイトは沢山あるが、それぞれの違いを把握しておかないと損をする

私も今年初めてふるさと納税をしましたが、個人個人で控除の上限(自己負担が2000円で済む寄付金額の限度額)が違うというのをはじめて知りました。

初めにこの「控除上限額」を調べ、いくらまで寄付が出来るのかを知っておく必要があります。

早速、寄付できる金額をシミュレーションする!
https://www.furusato-tax.jp/example.html

ふるさと納税の流れと用意するもの(実際にやってみました!)

実際の流れや確定申告が必要なのか?否か、用意するものなどを流れに沿って紹介します。

1)まずはとにかくシミュレーション

シミュレーション

寄付をする前に必須なのがこの控除上限額を知るためのシミュレーションです。

あなたの年収や家族構成で寄付できる金額が変わり、夫婦であっても個人・個人の控除なので収入がなければ寄付の意味がありませんし収入があれば、ふるさと納税ができます。

基本的に、下記のくくりで寄付の上限額が異なってきます

1:独身もしくは、配偶者控除のない共働き夫婦
2:夫婦のみ(配偶者控除あり)
3:夫婦と子供がいる
4:年金収入者

一番、控除額が高くなるのは1:の独身もしくは、配偶者控除のない共働き夫婦になりますので、それぞれがふるさと納税をしないともったいないです。

もちろん、年収が高いほど寄付金の上限が高くなり、控除額も大きくなります。

ですが「先払い」なので、家計に打撃がないように寄附金額の決定は慎重にしたほうがよいかもしれません。

控除額のシミュレーションは各ふるさと納税のサイトでできますが、私はふるさとチョイスでシミュレーションをしました。

もちろん無料です。

「かんたんシミュレーション」と「詳細シミュレーション」があり、細かく設定して寄付金額を正確に確認したい場合は「源泉徴収表」を手元に用意しておく必要があります。

私の場合、今年の分の源泉徴収表はまだもらっていないので去年のを参考に計算しました。

年収が異なると、寄附金額も変わってくるので、源泉徴収表が無い場合は予測して計算をする必要があります。

寄附金額の上限は?シミュレーションはこちら
https://www.furusato-tax.jp/example.html

2)寄附する自治体と、お礼の品を選ぶ!

お礼の品

寄附の上限が分かったら自治体を選びます。

故郷や応援したい自治体やが決まっていれば「自治体」で検索して選ぶのもいいですが、特にどの自治体と決まっていない場合は「お礼の品」で選ぶのが良いと思います。

寄附する際、自治体ごとに「どんな使い道に寄付金を使ってもらうのか?」を選びますが、そこの地域に住んでいる訳ではないので実際どんなことに使われるのかが不明です。

ですので、寄附の用途を重視して選ぶよりも、やはり決め手は「どんな品物がもらえるのか?」になるかと思います。

この「どんな品物がもらえるか?」は、実はふるさと納税サイトによって変わります。

例えば、「ビール」や「神戸牛」などランキングでも人気な商品名をサイト内で検索するとヒットした自治体へ寄附ができます。扱っていなければ寄附できません。

早速、お礼の品を検索してみる!
https://www.furusato-tax.jp/

失敗しないために!ふるさと納税サイトの違いを比較

ふるさとチョイス

ふるさと納税サイトと言えば

・ふるさとチョイス
・さとふる

がテレビCMを行っているので有名ですよね。

他にもふるさと納税サイトは多々ありますが、この2つのふるさと納税サイトの大きな違いは、掲載している自治体数になります。

現在の自治体は、全国に1,788存在していますが、実はふるさとチョイスとさとふるでは掲載数に大きな差があります。

・ふるさとチョイス(1,788自治体すべて掲載)
・さとふる(327自治体※12月22日現在)

掲載数が違う=お礼の品を選ぶ対象が少ない。となります。

いろいろ比較したい場合は、ふるさとチョイスがよいかもしれません。

ですが、実はさとふるはクレジットカード決済に100%対応していたりお礼の品も最短1週間で発送と早いので、決め手は人によって変わるかと思います。

ちなみに私は、ふるさとチョイスでもさとふるでもなく「楽天ふるさと納税」で寄附をしました。

・楽天ふるさと納税(312自治体※12月22日現在)
・楽天ポイントが付く

違いはこれくらいですが、実は欲しい品物がここでそろったから(あとポイントも付くし)というのが決め手でした。

同じ自治体でも、納税サイトによって違う商品を提供?!

よなよな

私が今回ふるさと納税で選んだ品物はお酒で、

・よなよなエール(寄付金10,000円/24缶)
・氷結(寄付金10,000円/48缶)

の計2万円分ですが、この氷結48缶を1万円で出しているのが私が手続きをした日は楽天ふるさと納税にしかなかったんです。

※今見たら、ふるさとチョイスとさとふるにありました。

ふるさと納税のサイトによって、同じ自治体のお礼の品なのに扱っていたり、扱っていなかったりするので1つのサイトで決めずに何サイトかを見て回るのがオススメです。

また、他の自治体では

・よなよなエール(寄付金15,000円/24缶)
・氷結(寄付金10,000円/24缶)

と、同じ品物をもらえますが価格や内容量が違うことがあります。

お得にふるさと納税をするなら、商品を決めたら「もっとお得な自治体は無いのかな?」と探してみるのがポイントだと思います。

同じ金額を寄附するのに、損した気分になるのは嫌ですからね。。どうせならお得にふるさと納税しちゃいましょう!

そんな時に便利なのが「ふるさとチョイス」です。

扱っている自治体が一番多いので、お礼の品の検索にも最適です。

まずはふるさとチョイスでお礼の品を検索!
https://www.furusato-tax.jp/



3)早速、寄附の申し込み!

寄付の申し込み

自治体(お礼の品)を決めたら寄付金の申し込みをします。

ネット注文のように住所、氏名、電話番号などを入力していきますがサイトによっては無料の会員登録をすることによって手続きが楽になります。

もちろん、会員登録なしでも申込みができます。

申し込み時の注意点としては下記の通り。

1:寄付金受領証明書が送られてくるので、正しい住所を入力
2:ワンストップ特例制度の申請をする場合、申請書の提出が必要
3:当初から確定申告をする予定の人はワンストップ特例制度が使えない

こちらは大切なことなので、それぞれ解説していきたいと思います。

1:寄付金受領証明書とは?

寄付金受領証明書

寄付金受領証明書はふるさと納税の確定申告をする際に必要になる書類です。

確定申告は、来年の2月~3月中に行いますがその際に必要な書類が下記になります。

・寄附金受領証明書(複数の場合、各自治体全て)
・個人番号確認の書類
・本人確認書類

これらの提示、またはコピーの添付が必要です。捨てないようにしっかり保管しておきましょう。

確定申告をすることで、

・1、2ヵ月後に所得税からの還付
・住民税の控除額決定

となります。

確定申告は税金を控除するために必須で、自己負担分の2000円以外のお金が戻ってくるのではなく還付されるのは所得税分のみとなります。

所得税の還付割合は少ないので、ほぼ住民税からの控除となります。

また、自治体によって寄附金受領証明書の送付までの時間が異なります。

・申し込みから、1~2週間程度
・申し込みから、10日間程度
・申し込みから、2ヵ月程度

など、さまざまです。前もって送付時期の確認をしておくと安心です。(寄付金申込みの際、書いてあることがほとんどです。)

私が寄付をした自治体は、12月12日に申し込みをして12月21日に寄附金受領証明書が届きました。

ちなみにお礼の品はまだ届いていません。

所得税の還付額と、住民税の控除額を知るならこちら
https://www.furusato-tax.jp/example.html


2:ワンストップ特例制度とは?

 ワンストップ特例

こちらは確定申告をしなくても、寄附金控除が受けられる制度です。

例えば、お給料をもらっている会社員のかたで元々確定申告が不要な人は受けることができます。

条件は下記の通りです。

1、今年、確定申告をする必要がない人
2、1年間のふるさと納税先の自治体が5つまでの人

上記2つの条件に当てはまっている人は、ワンストップ特例制度の利用ができます。

年収2000万円を超えるひとや、医療費控除などを行う人は確定申告が必要なので、ふるさと納税も確定申告で申請します。

また、同じ自治体へ何口寄付しても1つとカウントされるので安心してください。5自治体以上、寄付をした人は確定申告が必要です。

確定申告との違いは、所得税の還付が無くなり、その分すべて住民税の控除となります。

確定申告を選んでも、ワンストップ特例制度を選んでも、控除される合計金額は同じなのでどちらも損をする心配はありません。

ワンストップ特例制度の申請方法

申請書

まず、下記の書類を用意してください。

1、ワンストップ特例制度の申請用紙
2、本人確認書類(3パターン有)
3、封筒・切手

ワンストップ申請用紙は、自治体によっては送付してくれる所があったり、自分でダウンロードや用意をする必要があります。

私が選んだ自治体は、寄付金受領証明書と一緒に申請用紙を送ってきてくれました。

こちらは寄付をする際に、送ってもらえるのか?自分で用意するのか?が書いてありますので要確認が必要です。

また、自分で用意する場合は、送る封筒と切手の準備も必要です。

私が選んだ自治体は、切手無しで送れる封筒も同封してくれていたので、とても親切だなぁと思いました。

本人確認書類の注意点

本人確認書類

本人確認書類は、下記の3パターンから選んで一緒に送る必要があります。

1、マイナンバーカードの写し(表面)+(裏面)の両方
2、番号通知カードの写しまたは、住民票のマイナンバー記載ありの写し

運転免許証の写しまたは、パスポートの写し
3、番号通知カードの写しまたは、住民票のマイナンバー記載ありの写し

健康保険証、年金手帳、自治体が認める公的書類の中から2点の写し

ややこしいですが、基本的に2種類の証明書類が必要です。

ちなみに、マイナンバーカードとは写真が入っているカードで、番号通知カードは写真が入っていないカードです。

2を用意する場合、引っ越しなどをして、免許証やカードの裏面に新しい住所の記載がある場合は裏面の写しも必要になります。

いずれも個人情報になりますので、取り扱いには注意をしましょう。

期限あり!ワンストップ特例制度の注意点

非公式ストアとは?

ワンストップ特例制度を利用するには期限があります。

来年の1月10日(必着)各自治体へ申請書の提出

です。

1つの自治体なら、1度送付するだけで終了ですが、5つの自治体に寄付している場合それぞれの自治体に送付が必要になるのでなるべく早く送付準備をするようにしましょう!

また期限を過ぎてしまった場合は、自分で確定申告を行います。

ワンストップ特例制度に関しては、さとふるのサイトが分かりやすく申請書のダウンロードも可能です。

説明が分かりにくかった場合は下記のさとふるのサイトから確認をしてみてください。

ワンストップ特例制度の確認&申請書ダウンロードはこちら
https://www.satofull.jp/static/onestop.php

3:確定申告が必須な人も居ます!

メールアドレス注意点

ふるさと納税の確定申告が必要な人は下記の通りです。

・確定申告をする予定のある人
・期限までに申請書の送付をしなかった人

すでにワンストップ特例の申請書を提出した場合でも、確定申告をする予定のある人はワンストップ特例制度の適用ができません

別件で確定申告をする人は、ふるさと納税の寄附金控除を受けるために一緒に確定申告が必要となります。

また、1月10日(水)までに各自治体へワンストップ特例の申請書を提出できなかった人も自分で確定申告を行う必要があります。

ふるさと納税の確定申告をするには国税庁の「確定申告書作成コーナー」が便利です。

確定申告書作成コーナーより「書面提出」を選び、指示に従うだけでインターネット上でカンタンに申告書を作成できますので、印刷して郵送など提出も楽チンです。

確定申告書等作成コーナーはこちら
https://www.keisan.nta.go.jp/h29/ta_top.htm#bsctrl



ふるさと納税ランキング!

ふるさと納税ランキング

ふるさと納税をいざやってみよう!と思った時に、そのお礼の品の数に圧倒され何を選んだらいいのか分からなくなってしまう人もいるかと思います。

そんな時は下記を参考にしてみてください。

御礼の品で選ぶランキング!

1)肉
2)魚介類
3)米・パン

やはりダントツでお肉が人気です。

飛騨牛、神戸牛、九州産黒毛和牛、近江牛、高千穂牛などなど。美味しいお肉をお礼の品でもらっちゃいましょう♪

ちなみに私はだんとつでビール・酒類に走りました(笑)

ヤッホーブルーイングのよなよなエールは本当に美味しいのでおすすめです( ´ω` )/お酒代が浮くのが嬉しいです。

同じ商品でも自治体によって寄附金の額が違う!というのも忘れずにお願いします。

さっそくお礼の品をチョイスしてみる
https://www.furusato-tax.jp/

ふるさと納税サイトで選ぶランキング!

ふるさとチョイスNo.1

1)ふるさとチョイス
2)さとふる
3)楽天ふるさと納税

やはりふるさとチョイスはオススメです。全ての自治体を扱っていますし「チョイス限定品」なども魅力的。

さとふるは、お支払い方法が豊富でクレカ決済は100%、さらにソフトバンクやau決済やコンビニ支払い、Pay-easy決済などもあります。

楽天ふるさと納税は、楽天ポイントが付くので普段楽天市場を利用している人には魅力的だと思います。ログインをすれば入力も省けます♪

個人的な利用方法としては、ふるさとチョイスで商品を検索⇒ 他のサイトでも見てみる⇒ 一番自分に合うサイトから申し込み!という流れで検索したほうがお得になると思います。

まずはふるさとチョイスで検索してみる!
https://www.furusato-tax.jp/


まとめ

ふるさと納税が話題になってから、気になってはいたものの去年まで特に申し込みをしていませんでした。

実は、どういった制度なのかも良くわからず調べるのも億劫だったためです(笑)

「ホントにお得になるの~?」

と疑心暗鬼でした。

ですが今年はふるさと納税について調べ、実際に寄付をしてみて嬉しい気持ちがいっぱいです( ´ω` )/

私はワンストップ特例制度を利用するので、実質2000円の負担で

・来年の住民税の控除(2万円分なので18000円控除)
・美味しいビール24缶
・氷結48缶

をGTEすることができました!(まだ届いてないけど!!!!)

ワンストップ特例の申請書をまだ提出していないので、1月10日までに届くように忘れず送付したいと思います!

あなたも、ふるさと納税でお得に税金の控除をしてみてくださいね。

自治体数No.1ふるさとチョイスはこちら
https://www.furusato-tax.jp/

 

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